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2008年9月

2008年9月24日 (水)

あのね

あのね

試料の平面度を検査するマイケルソン干渉計は、レンズの厚みで明暗ができ、さらに経路を分けたもの同士の明暗が重なるだけだと思う。

こうすると、マイケルソン・モーレーの実験は、やはり怪しいかも。

経路長を正確に同じ長さにすると、この現象が現れるとしたら、やはり計算で干渉縞のでき方を出さないといけない。レンズの厚いところを通過すると薄いところより速度が遅くなる分、通過に時間がかかる。このレンズ内で反射することで干渉縞ができる。

マイケルソン・モーレーはレンズを使っていないから、鏡内で反射したものが干渉縞を作る。もちろん鏡への入射角で、光が通過する厚みが異なるために干渉縞が生じる。

また、計算しなおしか。

縦縞は発生を再確認できなかった。あの時はどんな風にやったか、思い出せない。

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2008年9月20日 (土)

つけ

つけ

投機マネーはどうして生まれたか知っていますね。そうです。アメリカの貿易赤字から生まれたのです。だから、投機マネーを消滅する方法は、もうお分かりですね。でも、アメリカは長い間貿易赤字を蓄積してきました。このつけをアメリカが早急に返すことができるはずがない。ということは・・・。困ったことになったね。これを解決するには、やはりアメリカのドルを・・・。

でもアメリカは何も考える能力がないから、こんなことを書いても反応しないね。

優秀なライスも、馬鹿なブッシュによって、手足をもがれた。

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2008年9月18日 (木)

アメリカはアフガンの産業を育成していない

アメリカはアフガンの産業を育成していない

アフガニスタンで、アメリカ軍は、破壊活動をしているだけだ。テロリストは学校や公共施設を拠点に使う場合が多い。だから米軍はこれらの施設を爆撃する。結果的にアメリカ軍はアフガニスタンの公共施設を破壊している。

アフガニスタンには、アヘン栽培に代わる産業が必要なのです。でもアメリカはアヘンを焼き捨てることだけを奨励し、アヘンに変わる産業の育成にはまったく目が向いていない。これではアヘン栽培で生活してきた農民に死ねといっているようなものです。

こんなことさえ分からないアメリカだから、反アメリカを標榜するテロリストが増加するのです。ばかだね、アメリカ人は。

国際紛争には軍事的解決しか考えられないアメリカは、知能が停滞している。なぜアフガニスタンに産業を育成しないのか。もっとも、アメリカは経済的利益を上げられなければ仕事をしない国だから、日本のアフガンに対する農業支援活動など、真似できないだろう。金でしか動かない国は、さびしい国ですね。

もっともアメリカの大統領選挙は、金に埋もれているから、アメリカの姿勢は当然といえば当然ですね。こんな国は、最低の国だね。国民全体の幸福を考えるのでなく、儲かることだけを考えている国だね。だから貧富差があんなに大きいのだろうね。貧しい人たちは、その境遇から抜け出せなくなっている。そんな国さ、アメリカは。

大統領になる人は、貧民からは絶対選ばれない。だから、貧富差は永遠に解消されない。

日本もやがてアメリカと同じ道を歩くだろう。なぜって?アメリカに物申す人が日本にはいないからです。やだね。

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2008年9月15日 (月)

アメリカは普通の国に戻れ

アメリカは普通の国に戻れ

あんな勝手な国は、世界の迷惑だ。だから、アメリカの力を小さくするために、アメリカドルの価値を下げたほうが良い。

世界中に軍隊を常駐させ、世界の安全を守るという。でも、軍隊がイラクで活躍した結果、イラクはめちゃくちゃになった。今度はアフガニスタンに軍隊を増派する。そして一般国民を誤爆して、テロ活動へアフガニスタンの国民を追いやる。まったく反省できないアメリカ国民だ。軍隊で解決すること事態が、紛争を起こしているのだよ。

日本は、アメリカに頼るのはやめたほうが良い。中国と対等に貿易したほうが良い。アジア諸国とも対等に付き合おう。ロシアとも対等に付き合おう。欧州とも対等に付き合おう。アフリカや中南米とも対等に付き合おう。アメリカは、その中の一つに過ぎない。

サブプライムローン、石油価格の乱高下。このおかげで世界中が迷惑している。

もうアメリカのドルは価値を下げて、経済でも軍事力でも、世界に対する影響力を小さくしたほうが良い。

やっとアメリカドルが下がり始めた。もっと下がれ。

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アメリカの大統領

アメリカの大統領

アメリカの大統領は、次の大統領のために戦争の種を蒔いておく。現ブッシュは、ロシアとの戦争の種を蒔いている。

ロシアがグルジアに軍隊を駐留させている。アメリカは日本など、ロシア以上に多くの国に軍隊を駐留させている。でも、ロシアが外国に軍隊を駐留させると、アメリカは欧州諸国を煽ってロシアを非難する。

いや、欧米諸国の多数決はすごいね。これが民主主義だ。多数なら、ロシアのような少数派の意見が正しくても握りつぶせるのさ。

だから、アメリカの大統領はやめられない。

だから、アフガニスタンでもアメリカ軍を増強する馬鹿が大統領になる。マケインもオバマも大差ない。

今度は南米で紛争を起こす。そしてアメリカ軍を派遣し人殺しを始める。軍隊は民間人を誤って殺傷するが謝罪も保障もしない。民間人はこのアメリカ軍に反感を抱きテロ組織に参加していく。アメリカの大統領は馬鹿だから、このことを理解しようとしない。

こんなアメリカになぜ付いていくのかな。こんなアメリカに何も言わないのかな。

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